酵素ファスティング

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ファスティングの3つのステップ

2015年11月17日

ファスティングは、ただ食べないとうことではありません。
何日間のファスティングをするかは自由に選択できますが
必ず3つのステップにこだわってください。


STEP1 準備期
ファスティングは、ビタミンやミネラルを含んだ栄養補給のための酵素ドリンクを飲みながら行います。
ファスティング期に不調、不快を招かないために、ウォーミングアップのための準備期が重要です。
下記のコ・ト・マ・ゴ・ワ・ヤ・サ・シ・イ食を基本に、高脂質・高タンパクの食材を避け、
過食に注意しましょう。


 STEP2 ファスティング期
酵素ドリンクとお水で過ごします。ファスティング成功の10原則をご参照ください。


STEP3 復食期
特に気をつけなければならない時期は復食期です。ファスティング中は空腹を感じることがなく
継続できた場合も終了後気持ちが焦り急いで普段通りの食事に戻してしまう人もいます。
しかし、胃腸がお休みをしていた後に突然普段の食事をしてしまっては、不調になったり
リバウンドしやすくなり、結果、頑張ったファスティグが復食期の過ごし方によって失敗に…
逆効果にならないよう慎重に胃をならしていきましょう。
酵素ファスティング直後は、固形物は摂りません。最初は味付けをしない重湯またはお粥。
その後は徐々に、コ・ト・マ・ゴ・ワ・ヤ・サ・シ・イ食を基本に食べます。


準備・復食期は、ぜひファストプロミールをご活用ください。
コトマゴワヤサシイ食にこだわり、消化に負担をかけず、栄養バランス抜群、
かつ低カロリー食というファスティングを成功させるために最適な食品です。


酵素ファスティグメニューはこちら
http://true-face.jp/info/?p=3058

ファスティング成功の10原則

これから酵素ファスティングダイエットを始めようという方のために、
ファスティングの効果を高め、成功へと導く「10の黄金律」をご紹介しますshine
酵素食を摂りながら行う体に優しいファスティングですので、
健康習慣のひとつとして定期的に実践してみましょう!

1 準備食・回復食にこだわる
ファスティング前後の準備食と回復食にはとくに注意が必要です。前日の夕食(準備食)と
ファスティング後の2食(回復食)は量を控えめにし、油っこい肉料理などの消化に悪いメニューは
避けましょう。ファスティング・アシスト食の「ファストプロミール」をはじめ、
果物を使ったジュースやすりおろした野菜など、胃腸に負担をかけないメニューを心がけま しょう。


2 NGフードを避ける

白砂糖や肉魚卵乳製品などの動物性たんぱく質、食品添加物といったNGフードは、
酵素の大量消費や消化不良を招き、体内で腐敗すると免疫力の低下にもつながります。
またトランス脂肪酸や参加した油などの身体に悪い油も酵素の大量消費を招くNGフードです。
ファス ティング中はなるべくそれらの食品を避け、また日頃何気なく口にしている食品の
成分表示をチェックしてみるなど、食生活の再点検も行いましょう。
NGフード詳細

3 水を十分に摂る

酵素が活き活きと活動するためには水が欠かせません。人が尿や汗として1日に排出する水分量は
約2.5L。食事などで1Lの水分を補えますが、美容のためにはあと2Lの水を、なるべく常温で、
10回以上に分けてこまめに飲むのが理想的です。2Lが難しい場合は1Lから初めて徐々に飲む量を
増やしていきましょう。水は水道水ではなく、なるべく純度の高い良質な水がおすすめ。
また、抗酸化力ある水・分子の細かい水・カルシウム&マグネシウムのバランスの良い水素水を
活用すると、さらに質の高いファスティングができます。

4 生野菜や果物から食べる

食べる順番を意識に、よく噛んで食べましょう。一般的には生野菜や果物、ぬか漬けなどの植物性
発酵食品から食べ始めると、生の食材が持つ植物酵素が後から食べる物の消化を助けてくれます 。

5 夕食は20時までに食べる

「食べてすぐ寝る」習慣は酵素の消化や消化不良を招きます。
酵素を生かす体内リズ「ナチュラルハイジーン」に従い、夕食はなるべく20時までに済ませましょう。

6 アルコールは控える

飲酒後はアルコールから生産される毒性のアセトアルデヒトを分解するために
大量の酵素が消費されます。 ファスティング中は酵素を温存し免疫力を高めるため、
アルコールの摂取を控えましょう。

7 空腹感を解消する

空腹でつらい時は、ひとまず水を飲んで空腹感を和らげましょう。
それでも空腹に耐えられないときは すりおろした野菜や果物を少量摂ってもOK。
固形物を摂りたいとき方には 113種類の植物酵素液(20ml分)を使った食物繊維が
豊富な寒天ジュレ「ハ ーブザイム 113グランプロ ジュレ フィト イエロー」もおすすめ。

8 芯から身体を温める

就寝時は「吸収と代謝の時間」です。就寝中の体温が少しでも高くなると免疫力や
代謝アップにつながるため、夜は毎日の入浴や半身浴、足湯などで芯から身体を温めておき、
就寝中の発汗(排出)を促しましょう。「ヒートエンザイム グランプロ」の併用もおすすめです 。

9 良質な睡眠をとる

睡眠中は新陳代謝が活発になり、代謝酵素が働きます。また翌日分の体内酵素を生産する時 間
でもあります。 そのため、毎日の睡眠時間として20時~4時までの「吸収と代謝の時間」を含む
7~8時間を確保するのが理想的です。

10 さらに効果を追求する

キッチンに常備する油や甘味料をファスティング中も使えるOKフードに切り替えたり、
急な外食や飲み会対策のダイエットサプリメントを常備するなど、結果をだすための
食品選びにもこだわりましょう。※良質な油・・亜麻仁油がオススメ!

【ファスティング中の注意点 】こんな場合はすぐに中止してください。
ファスティングスタート後、頭痛や吐き気、下痢、食欲不振などの「初期反応」が出ること
があります。気分が悪くなった場合、体調が良くならない場合はすぐに中止することをお願いします。

【ファスティングに向かない方】

●重い病気で持病のお薬を常用されている方 ●高齢で基礎体力のない方
●体調を崩し体力を消耗している方
●過去に脳卒中や心筋梗塞になった方
●中学生以下の方 ●摂食障害で拒食症や過食症の方 ●妊娠している方、授乳中の方
●極端に痩せている方(女性/体重が35kg以下 男性/体重が40kg以下)

※健康な方でも体質的に向かない方やその日の体調でできない場合がありますので、
必ず健康を確認してから行うようにしてください。
※食物アレルギーのある方は事前に医師に相談してから行うようにしてください。

上記のルールを守り、実施するご本人の自己責任のもとで行ってください。


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ファスティング期間のOKフード


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