もう何年も前になりますが

お客様が「のりちゃんのライン」とか

「あのシュルってやつ」という表現で

リクエストくれるようになった頃

自分の描く曲線をドラマティックラインと名付けました(笑)

自分でいっておきながら

かなり恥ずかしくて

ギャグっぽかったんだけど

それでもやっぱり

自分が曲線を描くときの感覚にピントを合わせると

お客様のドラマに感じてる

以外無くて

ドラマティックライン。

以外、名付けようがなかった。

どのデザインを作ろうとも

目の前のお客様と、私で響きあってる。

私は爪屋ではなくて

お客様の心を感じて、お客様の魂の輝きを感じて

感情のグラデーションを感じて

創るのが大好き。

毎日目にはいる指先のアートは

お客様の輝きそのもの

何の色であっても

柄があろーがなかろーが

「あなた」という芸術の一部です。

 

TrueFace 設楽 紀子

ご予約・お問い合わせ
 
 
ギャラリー
 
Instagram
 
True Face Facebook
 
ゼロリセット個人セッション
 
ココロのブログ、感性個性つぶやき

 

問い合わせ
アクセス

関連記事

問い合わせ

アクセス

最近の記事

  1. 2018.12.12

    あったかい冬

公式フェイスブックぺージ

RSS アメブロRSS

PAGE TOP